M&A 合弁

 中国には、まだまだ付加価値のある企業が多く存在致します。

しかし、中国金融機関の金融引き締め等により重要市場は有るが大きく事業化できない企業が最近多く見受けられてくるようになりました。

 そこで、日本企業が所有したいと考える企業に対して、ご要望に応じて弊社がアプローチをかけさせていただいています。


 他の企業を取得しようとする際には買収者やその子会社などに吸収合併させるほか、買収先企業の株式を買収して子会社化する手段が用いられることから、およそ企業の取得という効果に着目して合併と買収を行うメリットについてお考えいただきたい。

 弊社の、中国M&A案件における料金体系は、着手金のみで完全成功報酬制を取っております。

但し、日当及び経費については実費を頂いております。


 クロスボーダーのM&A事項につきましては、LOIやMOU締結時点で中間手数料を頂いております。


 弊社は、経営実務家の専門家チームにより、単なるM&Aのマッチングだけでは無く、状況に応じた的確なアドバイスをご提供いたしています。


 弊社の、社員には中国の公認会計士の資格を持った専門家も常駐しております、中国金融機関や中国大手ファンド会社等とも連携しております。


 M&A・事業継承のみならず、資金調達・企業再生業務・市場確保業務・下請け調達業務等あらゆる経営課題解決のための幅広いサービスを行っております。